
↑ ↑鶏のむね肉のバターソテー。
2026年10月10日 タイムール・タクヤ
より一層理解して頂きたいと思っておりますので、
"人の浄化とは【痛み編】" をお読み頂けますと幸いです。
【クリエイターKさん 男性 】
普段は、印刷やデザインを手掛ける会社に勤めていて、
副業でも個人としてロゴ、名刺のデザインをしている。
今回、この名刺印刷サイトを選んだ理由は、企業ですと融通が利かない点、個々のプロ意識が低下している事から、良い名刺には辿り着けないのではないか。と思い、動いてみる事にしたのである。
サイトからKさんを見つけ、名刺の見積もり依頼をしました。
簡易的な情報を入力し、イメージが湧くと思ったので、私のHPのURLもつけて、Kさんに依頼の相談をしました。(URL記載する項目に貼った)
私からの案件を、受けるか受けないかは相手とのスケジュール次第、又は、技量によっては断られるケースもある。
そのサイトは、案件を受けれない場合は「満席対応中」と、記載がされているので、空きが出た際に、メールが送られてくるという仕組みになっております。
Kさんから2日経っても返事は無く、満席対応中ともなっていない為、
私から質問も含めて再度メッセージを送ってみる事にしました。
すると、30分後に、「今回の案件は見送らせて頂きます。」という事だった。
ここまでは、よくある話。
恐らく、「別件の予定が入ったのか」、「私の希望が困難だったのか」と、
思っておりました。
それから私は、いくつか担当者を変えては依頼の相談をしましたが、
曖昧さが目立つ所もありましたので、このサイトから依頼をする事は辞めました。
結果、大手が良いです。
余談ではありますが、
データをお持ちでしたら、特に大手が良いというのが率直な意見です。
作業のスピード、正確性、技術。利権を持っているだけの力はあります。
大手、老舗にはやはり敵わないのです。
個人の方とやり取りしておりましたが、一言で言いますと情報不足であり、余白のバランスが不安定でした。
また、追加徴収する事が多かったのです。
(フォントの色や紙の色、特殊1色、CMYK印刷などの調査と比較)
確かに、人に動いて頂くので、無料で動いて下さる事はこちらも気持ちが悪い。ですが、今回のパターンは、製作前の質問段階に置いて、
"出来る"と断言していた点です。
私の希望は、フォントを単色の黒では重くなる印象だったので、黒檀色と伝えました。
希望を聞いた時点で、その色は出来ない、又は、この色は特殊1色になりますので、、、と、見積もりが出る筈だったのです。
蓋を開けると、調査ばかりで、結局の所、初心者という事になります。
基本的情報を調査して、こちらが代金を払うというのは違う気がします。
どんな仕事でも、研修期間、技術の習得は当たり前で、色んな試しと失敗があるから人様に御提案が出来ると私は思います。
話を戻しますと、、、
Kさんの断りの連絡の文章に、私は何か"違和感"を感じました。
少し"刺"があるような、、、警戒しているような。。。。
「それも無理はない。」と私は思いました。
Kさんと最後の連絡は10月7日のお昼前でした。
その日の18時頃に、私の右側首筋から右肩にかけて少し筋肉に炎症が起きました。
「恐らく、筋力トレーニングをして肩を痛めたのかもしれない」
と私は思い、その日は休んだのです。
翌朝、痛みが引かなかったので"違和感"を感じ、考えてみると、、、
①筋力トレーニング後の"想定外"の痛みと箇所だった。
②痛みが長引き過ぎている。
③攻撃を"ウケた"時の症状と似ている。
この3点について考えておりましたら、
"天"から"お知らせ"が来たのです。
私は"霊視"をして、痛みの原因を聞いてみた。
すると、"攻撃"と出たのです。
辿って行きますと、、、まさか。。とは思いましたが、
クリエイターのKさんから私への"攻撃"だったのです!!
私は信じられなかったので、何度も聞き返しました。
返答は変わらなかったのです。
もう少し深く"霊視"しまして"天"に確認をしましたら、
Kさんは、副業で"霊媒師"のような事をしておられたのです。
経緯としては、
Kさんが、私が送ったメッセージを確認している時に、
Kさんの体調に異変があり、"浄化"で肉体から外に出ている事に気付かず、
"攻撃"か"呪い"かのように誤った判断をして、
私に"呪術的"な事をかけてきたのです。
※私が話す相手やメッセージのやり取りは、自動で"浄化"をしております。
私は「こんな事もあるのか。」と、驚き、
急速にKさんへ攻撃された分を返したのです。
すると、私の肩の痛みは一瞬で取れたのです。
※もし私(霊視)が間違っていたならば、何一つ変わらないのです。
Kさんは、やってはいけない事をしてしまったのです。
更に、Kさんをここで放っておくと、また色んな方にしてしまう懸念と、
私への"再攻撃"や"邪魔"をされてしまう事も見えましたので、
止むを得えず、"封印"を致しました。
※"封印"の内容はお伝え出来ません。
恨まれて"呪われる"事で"攻撃"されるのはよくあるケース。
Kさんは、私に対して嫉妬や恨みも無く、嫌っている訳でも無く、怒っている訳でも無いのです。
勝手な恐怖心と不安が募り、誤った判断で、このような行動にでたのだと感じました。
この"見えない世界"での奥深さである。
私は人様の為に、常に良い方向性、カルマ、因縁など、避けて幸せになってもらいたいと思い、"この道"を選びました。
確実性と進化を常に追い求め、あらゆる方々のサポートをさせて頂いております。
それに、この"見えない世界"での危険な行為、誤った霊視、浄化、除霊、など体験し、命の危機にも繋がって来ます。
正しければ、乗り越えた分以上に、美しさや、素晴らしさも返ってくるのです。
Kさんのように、感情的になってしまう程度の"スピ謳い人や霊媒師"ならば、そそくさと辞めて、自分の事だけを考えて生きて行けばまだ良いのですが、
そうなら無いのが"視えない世界"での"常"のような気が致します。
寂しい気も致しますが、、、
中途半端に"霊力"があるだけで、余計な事をして行くと痛い目に合います。
私は生きていく中で、どれだけの人や地球や宇宙に貢献出来るかを、常に模索し行動し、美しい世界を望み、突き進んでいるのです。
陰陽師 タイムール・タクヤ