
2026年10月26日 タイムール・タクヤ
いつもご覧くださり心より感謝いたします。
こんなニュースが飛び込んできました。
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19日、福岡空港で出発準備中のJAL機のコックピットで小動物が見つかり、欠航となったトラブルがありました。その後の捜索で、20日午後、機内から体長約40センチのシマヘビが見つかりました。このトラブルは19日午後、出雲空港から福岡空港に到着した日本エアコミューター(JAC)運航のJAL3653便(鹿児島行き)のコックピット内で小動物が目撃され、その後機内で行方が分からなくなったものです。電気配線の損傷など安全運航に支障をきたす恐れがあるとしてJAL3653便は欠航となり、乗客43人に影響が出ていました。
JACによりますと、発生後から整備士らが夜通しで機内の捜索を継続。20日午後1時ごろ、機体後方の客室通路のカーペットを取り外して調べたところ、潜んでいたシマヘビを発見・捕獲しました。ヘビの体長は約40センチで、すでに駆除業者へ引き渡されたということです。旅客機のカーペットは簡単にはがせる仕様ではないため、取り外し作業を伴う徹底した捜索が行われました・・・
このニュースを見て"スピ謳い人"は、ハッとしないといけません!!
多分、来月の"集客"と"お金"に向けて動いておられて、
気がついていないのでしょうけれど。。。
これは"事象"であります。
おかしなニュースですが、結果的に、欠航になり、何故、ヘビが機内に居たのかが分からないという。
搭乗客が持ち込んだのか、滑走路脇から出て来てジャンプして機内に入り込んだか、荷物検査後に地下排水溝から出て来て、荷物に絡まり機内までジャンプしたのか、空から降ってきたのか、人間がヘビになったのか、
勝手な私の妄想が膨らんでおります。
が、、、
島根、→福岡、、、ヘビが移動。
出雲→移動となる。
これも勉強。敏感になって行く必要があります。
非常に大事な問題ですね。
これからどう変わっていくのかを見ておかないといけません。
タイムール・タクヤ