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神社が火事。神様が怒っております

本物を見極める

  2026年5月28日
   陰陽師Takuya・Timur

1月15日:福岡県北九州市・須賀神社 社務所と倉庫が全焼。
2月7日:愛媛県久万高原町・法蓮寺 本堂・位牌堂・住職宅の3棟が全焼。
2月13日:愛媛県松山市・宝塔寺 境内ある住職宅が全焼。
  2月20日:山口
県下関市・正琳寺(創建400年以上歴可) 寺全体が全焼。
4月24日:富山市・蓮照寺 火災発生
4月27日:三重県名張市・宇流冨志禰神社 本殿(約50㎡)が全焼、拝殿の一部(約10㎡)も焼損。火は約3時間で鎮火。
5月6日深夜(報道は5月7日):新潟市中央区・古町愛宕神社

神社であったはならない事が起きている。

誰が放火したのか、犯人捜し、原因究明、移民や観光客のせいにする、
さまざまな責任転嫁、他責思考、自己保身と、きたもんだ。
結論
霊力があればどこかで防げていたのです。

"天"とのバランスがとれていれば、良し悪しくらいはわかる。
創建するにも、神社庁云々ではなく、神様はどういうご判断かが
最重要だ。
順番が違うから災難に遭うのです。

誰も言わないので言います。

"天"との繋がりが持てる人が居ないのです。
学校の先生が神主に就職するみたいなもの。
仏教の学校で幽霊を信じていない教師がいるように、

適材適所ではないのである。
神社の神主、神職で一番大事な事は、
一丁前の装束に、坊主にしてお経を唱えることではありません。

"霊力"+"天との繋がり"   なのです。

先祖代々、神社関係の学校を卒業して、お経覚えて、修行して、
それで"うまくいく"なら
戦争は起こらない。
政治家も日本を捨てないのである。

魂にはレベルがあり、向き不向きもあるのだ。

過去世が複雑に関係してくる人間に
血筋だけでは判断ができない。先細るだけ。
そこを見抜く人も、いよいよ居なくなりました。

何故でしょう?
いたってはシンプル。
ハッキリとした信念を持って発言できる人間がいないのである。

信念を持っていない神主に祈祷をお願いしたいと思いますか?
その方から何か助言を言われても説得力がない。
だから、弟子は辞めていく。

祈祷料、お正月賽銭料、神社の祭典料、寄付金、政治、大手企業、

言い方悪いが、有名神社ほどほっといてもお金は入ってくるシステム。

この悪循環に誰もメスをいれる事が出来ないのである。

"天"は我慢の限界がきました。
呆れております。

"陰と陽"があるように
作用に反作用。
因果応報。
今までに、人様に行ってきた祖業が2025年から自分に返ってくるのです。これは脅しではありません。宇宙の法則です。

また、災難に遭うタイミングで神主を任せられてしまう因縁めいた理由に、本人も誰も疑問を持たない。

恐らく、また再創建でしょうね。

とても悲しいが、もうそこには"神様"がいなくなるでしょう。

神職の方々、本質をもっと視よう。追求しよう。
美しい人々の運命がかかってるのだから。

Takuya・Timur

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